ようやく5回の抗がん剤治療が終了
ガンについて
オステオパシーとは
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九州、長崎、ときどき東京、名古屋にてのオステオパシー報告
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メラトニンといえば「睡眠ホルモン」としてよく知られていますが、その合成と働きは意外に奥深いのです。
松果体(pineal gland)
夜になると活性化し、血中のメラトニン濃度を上げ、睡眠と覚醒のリズムを整えます。
消化管(腸クロム親和性細胞)
実は腸でも大量に産生されており、その量は松果体の数百倍に及ぶともいわれています。
つまり、メラトニンは「脳のホルモン」であると同時に「腸のホルモン」でもあるのです。
研究によれば、
末梢静脈血 < 門脈血 ≒ 肝臓内という濃度勾配が存在します。
これは、腸で作られたメラトニンが門脈 → 肝臓を通過し、そこで代謝・調整を受けるからです。
腸の蠕動運動を整える
胆汁分泌や肝代謝の調節
抗酸化作用による肝保護
睡眠と覚醒リズムの調整(松果体由来が中心)
免疫機能やホルモンの調整
肝臓の動きなど、内臓自体の動きを出すことはオステオパシーは得意分野です。ご相談ください。
メラトニンを自然に引き出すには、ライフスタイルや呼吸法が鍵となります。
光と暗闇のリズムを整える
松果体は「網膜 → 視交叉上核(SCN) → 交感神経 → 松果体」という経路で光情報を受けています。
夜の深い暗闇で瞑想やヨガニドラを行うと、メラトニン分泌が促されます。
ヨガニドラ(Yoga Nidra)は、直訳すると「ヨガの眠り」ですが、ただの睡眠ではなく「深い意識の休息状態」を指します。以下の方法で、深い休息に導きます。
屍のポーズ(シャヴァーサナ)で横になる
完全に体を脱力させる姿勢。
段階的な意識誘導
体の各部位の感覚に注意を向ける(スキャン瞑想)
呼吸や音、イメージに意識を向ける
呼吸法(プラーナヤーマ)
交互鼻呼吸:自律神経を整え、松果体リズムを安定させる。
左右交互に行う呼吸や、吸う、吐く、止めるといった休息を混ぜ行うクンパカ呼吸など最近は朝晩、やっています。
やってみるとお腹には、力がみなぎり、我が家の子供たちは柔道をやっているのですが、あまり力を入れずにも相手を崩しやすくなります。力任せでなく、武道的体の使い方を日常的にも手にいれたい方にもおすすめです。
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記憶は、内的な情報ですがどこに保存されるんでしょうね。
今回、病院に入っている時に古い記憶がパッと出てくることが何度かありました。
不思議な感覚ですよね。ひょっとした香りや、見える景色、光の具合によって以前の記憶が蘇ったり、歌や声が蘇ったりします。
人は、記憶の種類によって記憶する場所が違います。まず解剖的に見てみます。
記憶形成初期 は海馬(側頭葉内)**が大切です。
長期にわたって定着すると、大脳皮質(特に前頭葉・側頭葉・頭頂葉の広範囲)に分 散、保存されます。
手続き記憶(体で覚えるスキル)
などは、認知症になってもまだ覚えていることが多いですね。自転車の乗り方、楽器の弾き方、武術の型など。
主に 小脳・大脳基底核 に保存されます。
私のおばさんは少し認知料が入っていますが、習字は素晴らしく覚えています。
私の子供2人ともに厳しく、姿勢、止めはねなど教えてくれ、長男は初段を取れる手前まで来ました。
情動記憶
強い感情を伴う記憶(トラウマや大切な人との思い出など)。
扁桃体 が関与して「記憶に色づけ」をしている。
「古い記憶」はどこに保存されるか?
新しい記憶:海馬に依存
古い記憶:
時間が経つにつれ、海馬から 大脳皮質(特に前頭前野・側頭連合野) へ再配置される(これを「システム的記憶固定化」と呼びます)。
だから 古い思い出は「皮質」に広く分散保存されている と考えられます。
一方で、情動の強い記憶は「扁桃体の活動」で強固に残りやすい。
記憶は「どこか1か所に保管」されるのではなく、脳全体のネットワークに散らばっている。
古い記憶は「個別の映像」ではなく「意味・感情・身体感覚」と結びついた統合的な痕跡として残っている。
だから懐かしい匂いや音で一気に昔の情景がよみがえるのは、嗅覚皮質や感覚野と海馬・扁桃体の連携が働くからです。
オステオパシーでは、解剖学的に海馬や、扁桃体、大脳、小脳といった部位別、またその部分と全体とのバランスによって見ていきます。この全体性を、頭蓋治療のサザーランド先生は私たちはTide、潮流によって動かされていると言いました。
記憶というのは、内的な情報で、私たちを取り巻くこの「Tide,潮流」とも関係がありそうです。
子供の頭の歪みであっても、抗がん剤で辛い状態であっても、認知症であっても、その人自身の全体のつながりがある動き、機能的なバランスが取れているとオステオパシーでは良い状態とみなします。
ただ、強いお薬を受けたり、怪我で固まったり、ストレスで固まったりするとなかなか本来の動きへと戻れないのも事実です。そういった力があるのに、発揮できなくなります。
今回の抗がん剤を受けることで、お薬の良い面と体の機能的バランスへ与える影響についてよく体感できました。
オステオパシー的にいうと、本来の潮流、Tideから引き離された状態になってしまいます。
私たちは、この内なる道具の使い方を教わっていないので、使い方が分からなくなっています。創始者のスティルは、人には内なる薬があります。 といっていました。
そこへのアクセスの仕方、使い方がわかると
いい生き方、いいリハビリ、いい人付き合い、乱れても中心へ戻るやり方がわかってくると思います。
今回は、オステオパシーの概念的なものについて少し触れて見ました。
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抗がん剤治療3クール目終わりの回顧録です。
抗がん剤治療は、何度やっても慣れることはありません。
細胞そのものの活動を停止させ、骨髄での活動が停止し、酸化活動を促す抗がん剤は体には大きな負担です。
今回はいつもより、体のデトックスが進んだぞと、意気揚々と臨みました。1回目より2回目、2回目よりより3回目の今回より負担、吐き気、体の重さ、辛さがきついものでした。
ただ、腹部の腫瘍箇所を触診すると以前のように腫れたり、突っ張る感じは減り可動性も上がっているので確実に何かの変化を起こしているようです。
自分で鍼灸治療、弟からのオステオパシーの治療、三井温熱療法という温熱期による温熱治療も日々おこなっていました。
あと、長崎の小浜や雲仙に抗がん剤が終わるといつも、湯治で一泊で訪れるのですが、、温泉に一日4、5回はいるのですがその後に、鍼やオステを自分で行い休憩します。 これ以上体は、施術しても動かないなーというところからさらに温泉に入ると治癒力を足してもらうような感覚でもおう少し施術ができ頭蓋が内側から動きバランスをとるのです。
自然の力、不思議ですね。。
がん細胞も自分の中の一部であり、そこを排除する{手術}だけでなく、その外部環境、ガンを取り巻く環境を整えるのが大切と今回は改めて気づきました。同時に、うまく体を整え西洋医学で体を助けられる必要なオペはすべきだと素直に感じました。
私たちテニスで膝を怪我したら、関節、筋組織が損傷を受け、そのパターンを作ります。オステオパシーでは病変と言います。この病変を、そこと関係する原因のところまで、組織を通し感じ、考え、話しかけ解消していきます。
オステオパシーの目的は、体と関与する自然との調和といわれます。
痛いところをほぐす、揉むではなく、そこを起こす流れ、代謝、内臓、以前受けた記憶されたショックな状態{心理的、外傷的にも}、こう言ったものをぐるっと引きまとめて全部バランスをとっていきます。
今回はその原点を考え、体験を持って感じる機会とポジティブに体調が戻りつつある今考えています。 この体験は、いろいろな病で辛い方と共通の感覚もあるでしょうし、施術として返していけると思っています。
もうひとがんばりです。たまに応援のメールを頂き励まされています。もう少し頑張っていきます。
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今日は朝から体調がいいです。投薬後6日目の朝。夜ひさしぶりに熟睡が、5時30までできました。夜食べた、サラダチキンで小腹が満たされ眠りも良かったのかもしれません。
第一クールの避けて通れないストレス
それは「脱毛」です。
抗がん剤治療で、性別関係なく一番嫌な理由に挙げられるのではないでしょうか・・・。
そしてこれは、当事者しかわからないです。
私も、6月再発がわかり医師と話し合い、抗がん剤が必要となった時、まず、「抗がん剤って、、髪無くなるんじゃ・・・」と子供思いたり、治療院もあるし、そこに関する考えがパッと巡りました。
何ができるのか・・・
オステオパシーによる腹膜・リンパドレナージュ?
ビタミンC 1000mg服用
心理的ストレス緩和(免疫とのリンク)
腸内環境と解毒経路(肝胆機能)の活性化。肝機能のサポート:私にはミルクシスル有効。
・ 鍼灸で髪、腎臓と関係する色々な経絡のバランス。
・頭皮自体の硬さ、歪みはないか?
・頭皮の硬さと関係する、頭蓋の縫合の硬さはないか?
・頭皮はつまめる位の柔らかさはあるか?
これくらいのチェックリストはパッと浮かんだので、投薬前から体作りを行い備えていきます。そして、第1クールで終わった後、一次退院となります。子供とも会え束の間の楽しい日々が待ってます。
個室だったので、固さがあるなーと感じるとこの時期、よく頭に鍼をやっていました。
「眉毛抜けたら人相変わるしやだなー、でも、一回バッっと抜けたら薄毛も意外と根っから変わってふさふさなるかも」と弟と冗談をいっていたのを覚えてます。
小学生以来行っていなかった、床屋さんにいき、「バリカンで五分刈りでお願いします。」
床屋さんは、とても優しく、どうなされました?あらあらそれは大変でしたね。
と話を聞いてくれ、あまり深刻にならないような軽快な話し交わしてくれました。 人の優しさに触れ、油断すると涙が出そうになりました。
{長崎の新大工店:理容室 アオバ、小太りのおにいさんです。お近くの方行ってみてください}
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抗がん剤治療が決まり、どれくらいの影響が体にあるのか、心理的にもストレスになるのか
こればかりは体験した方しかわかりません。患者さんや身内で、抗がん剤治療はしたよ・・。きついよ〜とは聞きます。がどれくらいなのか。体験するまではやはりわからないことでした。
こういう体験は極限体験でもあり、生き死にに関するレベルのことだと思います。なかなか、普段生きていて関係はなく、、近いのは断食中のような状態、で数日間抜いても自分の選択で行っていることなので安心感の中での体験となります。
私の断食体験での精神状態は、色々な自分のストレスや感情の動きが出てきますがそれも一環として俯瞰してみて瞑想や呼吸を見るなど色々とその状態を深め楽しむコツがあります。
抗がん剤治療は、まず自分の選択に関係なく、細胞レベルでつまり抗がん剤が細胞分裂を物理的に止めがんを活動停止状態へと追い込みます。
酸素もなく、血液増産も減り、酸化状態になり、その状態を点滴で体の機能は止まらないよう栄養を送ります。投薬中も、投薬後も数日間、輸液は続きます。
体は、吸収ができない輸液を血液に流し、肺できれいな酸素交換、心臓で血液交換するわけですが、、抗がん剤は「心臓の機能」に影響を及ぼします。
以下はchatgptからですが、ほぼ医師との説明と同じです。
抗がん剤がミトコンドリアで活性酸素(ROS)を大量に産生
心筋はもともと活性酸素に弱く、抗酸化酵素が少ない
結果:ミトコンドリア障害 → アポトーシス → 心筋細胞の壊死や機能低下
脂質過酸化による細胞膜の破壊 → 収縮力の低下
高齢者、もともとの心疾患、放射線との併用、累積投与量(300mg/m²以上)
ここがまず投薬中、つい4日ほど前に投薬終わったばかりですが辛いところです。メインの副作用の一つに吐き気が副作用でありますが、、体の水分の排液が本当にできなくなりました。
お腹、季肋部{みぞおち}、鎖骨下から喉にかけて、水分の排液ができないため、内側も水に浸されたようで吐くか、下すか、しかできなくなります。
弟にもこの辛い時に何度か、オステオパシーの施術をやってもらったのですが、「反発するような体の内側からの感覚が強い」というコメントをもらってます。
東京の新小岩のオステオパシーの達人が、知り合いの先生にいるのですが、{オステオパシー、新小岩の達人で調べると出てくると思います}。その先生{F先生}に、ズームをつないで見てもらったところ、
「森田くん、これは、フラワーエッセンスがいいみたいですね。うん。胃腸系に心理的にもストレスがかかっているんだけど、経絡は胆経も負担が出てます。」
Holly(ホリー)は、内面的な「愛にまつわるバランス」を取り戻すためのレメディです。感情の嵐のような怒り・嫉妬・憎しみ・疑い・猜疑心といった「他者への開かれなさ」を癒すものです。
こんな時に Holly を使うと◎
他人の幸せを見るとイライラ・モヤモヤする
怒りっぽくなってしまい、攻撃的な言葉や態度が出る
相手の言動にすぐ疑心暗鬼になる
家族や友人への嫉妬・ライバル心が消えない
本当は愛されたいのに、それを素直に出せず苦しい
うーん、子供があまりにコントロール不能なくらい動きまわり、妻も私も怒りっぽさは出てる・・・。と最近のイライラはそれくらいです。
「本当は愛されたい」そんなインナーチャイルド。
今まで、たくさんのセラピーを重ねそうパッと思いつかないけれど、調子が悪い時はいるかもしれません。ストレスの大元のような、何かしらのこと・・
面白いことに、オステオパシーのバイオダイナミクスでは、体自体、その周りに
Life Fieldというべき「代謝の体の層:フルイドボディ」というものがあります。
その層はストレス、感情の影響により歪んだり固まったりします。
ここからは私の、今回の経験からの仮定ですが、、
抗がん剤はこの「代謝の体」にもすごく影響を及ぼしている
常に体の中で細胞分裂を止める作用を起こしているため「代謝の体はバランスが常に取れず、補正として感情の渦を放出している」
よって、フラワーエッセンスで私の場合は、お腹が張ってきてフルイドボディが不安定になるとエッセンスで修正。「その過程を繰り返す」というのが有効だったのではないでしょうか・・・。
まだまだ、投薬治療は5回中の2回目が終わったばかりです。
まずは次回3クール目の私自身の為にも整えていきたいです。
誰か同じような症状があればその助けにもなればいいです。フラワーエッセンスは、きちんとその人の状態に合ったものを筋反射なり、歪みの修正が起こるか?などできちんと調べないと、、効果は30パーセントくらいで止まります。
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抗がん剤治療
時系列通りに書いていくと、ちょっと大変なので、それはまた後々行い、今は抗がん剤治療に対し何をしているか書いていきます。
今現在は、第2クール中で、第3クールまで投薬治療を行い、去年さらっと書いた「入院しました」の後の腹部への転移のあとを再発予防するのが目的です。私のガンタイプが、希少癌という肉腫の一部でとてもレアなケースで、あまり抗がん剤がどれくらい効くか効かないかも他のガンと比べるとわかっていないため去年は医師と話し合い抗がん剤なしでオペのみ行いました。
定期的なCTスキャンによる経過観察をその後は続けました。
3ヶ月前のCTスキャンではなかったところに、10センチの大きさの、腫瘍が分りました。。。
自分で、内臓を動かしたりしているので、ちょっと腸でないところに何か異物があり、朝の動きではないのでは・・・
といった感覚から、消化器内科を受診したところ地元の大病院へ回され判明しました。
色々な自然療法をやって効果があるもの、自分の体が触診して変化するものは試していきました。変化があまりみられないのは、やりません。
飯盛のモンゴルサウナも入り体温上げ、
オステオパシーも受け、
食事もまずまず気をつけ、
運動、筋トレもまずまず行っての結果です。
自分自身は、、
やるだけやったし、、
もうしょうがない。。
です。ジタバタはもうなく、受け入れるしか無い。
この機会なので自慢させてくださいw
私だけでなく、何人かの方が今までに私の施術中、腫瘍や癌を発見されています。これはおそらく私だけでなく、オステオパシーを学び臨床を積んだ先生とお尋ねすると大体そういうお話をお持ちです。
触診能力はかなり洗練されています。
神戸の厳しい先生のところでは、背骨を布にくるんで何番の骨とわかるように練習した記憶があります。{また定期的にやらないと・・・}
骨の形や、密度、過去の骨折痕もよく分ります。
特に内臓のテクニックをしっかり練習した施術者はそういった経験が皆さんお持ちです。地元で、行きつけのオステオパスを見つけることをお勧めします。
応援していただけると、書く元気が湧いてくるため皆さん応援よろしくお願いします。
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### ✨オステオパシーから見た「妊娠しやすい体」とは?✨
**“妊娠”は、特別なことじゃない。体の本来のリズムが整えば、自然と訪れるもの。**
オステオパシーでは「妊娠しやすさ」は、簡単に言うと以下の3つのバランスから生まれると考えます:
ちょっと、漢字が変ですが、いずれ改善していきます。。。💦
赤ちゃんがやってきやすい体には、いくつかの大切な「バランス」があります。
オステオパシーでは、そのバランスを整えることで、体が本来持っている力を引き出します。
今日は3つのポイントをご紹介します。
骨盤の中には、子宮や卵巣、腸などたくさんの臓器があります。
これらがぎゅうぎゅうに圧迫されていたり、硬くなっていると、本来の働きがしにくくなります。
オステオパシーでは、臓器がふんわりと自由に動けるように、周りの筋肉や膜をやさしくゆるめます。
🫶「ふわふわ子宮」は、赤ちゃんにとっても心地いい場所なんです。
妊娠には、ホルモンのチームワークが欠かせません。
脳(視床下部・下垂体)と、卵巣がしっかり連絡を取り合えるように、首や頭、背骨の動きや緊張も整えます。
💡ストレスや疲れが続くと、この連絡がうまくいかなくなることも。
まずは「休むこと」も妊活の一歩です。
「冷え」は、妊娠を遠ざける大きな原因のひとつ。
血液やリンパがスムーズに流れて、体のすみずみに栄養が届くことが大切です。
オステオパシーでは、全身の流れをよくすることで、子宮や卵巣のはたらきも元気にしていきます。
🧣足先・お腹をあたためるセルフケアも一緒に伝えていきますね♪
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